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核酸の使用方法

必ず温かいお湯、お茶で一日数回に分けてお飲みください。温かい方がス~ッと入り、しみわたります。
『一滴垂らせば舌が目覚め、二滴垂らせば体が目覚め、三滴垂らせば心が目覚める!』といわれます。

「核酸」は食品全般に使用でき、化学調味料をはじめとする添加物を除去し、その素材本来の味を引き出しますので、大変美味しく、しかも安全に食べることが出来ます。下記はその使用例です。

ご飯

ご飯

お米を研いだ後、一合に対し1~2滴添加して下さい。ふっくらと光沢よく炊き上がり、翌日になっても味が落ちません。炊飯ジャーで長期保温しても、米が黄色くなりにくく、臭いもつきずらくなります。

野菜

魚・肉・生野菜

水500ccに4~5滴加え、魚や肉を15~30分浸してください。旨味が増し、魚・肉本来の味が出ます。干物は10倍に薄めた水で噴霧してください。鮮度が良くなり旨味が増します。野菜は7~8滴入れたボールの水に1~2時間浸しておきますと、鮮度がよみがえり、瑞々しさを保ちます。

玉子焼き

玉子焼き

卵を割り込んだ時に、1個に対して2滴を添加して下さい。ツヤが出て、香りと味が強調され、旨みが増します。

揚げ物

揚げ物

油720ccに対し5~6滴の割合で、熱する前に入れてください。油の疲れを防ぎ、カラリとあがります。衣にも2~3滴加えるだけで、ベタツキが無くなります。油疲れがなく、いつもより回数多く油を使用することができます。

酢・醤油

酢・醤油

180CCに対して3~4滴添加してよく混ぜて下さい。自然発酵の風味が増し、美味しさを引き立てます。

コーヒー

コーヒー・紅茶

カップに1~2滴添加するだけで、苦味が取れて香りが増し、刺激をやわらげまろやかな風味となります。

お酒類

お酒類

ワイン・清酒は1合にたいし5滴、焼酎や洋酒は7滴の割合で入れて下さい。酒毒がなくなります。

レトルト

レトルト

インスタントラーメンなどに添加しますと、化学調味料が緩和されますが、淡白な味になります。

「核酸」は、調味液としては、お湯またはお茶に入れたりして飲むのが一般的ですが、毎日の生活の中であらゆる事柄に応用できます。
 また長くご使用いただいているお客様から、火傷・擦り傷や切り傷・口内炎・虫刺されや腫れ等に非常に効果があるとのお声をいただいております。お客様の体験談も、合わせてご参考になさってください。

植物

生け花・鉢物・農作物

花瓶に1~2滴を入れますと長持ちします。鉢に希釈した液を週に1回与えると花木は大きく育ち、葉は艶々して、抵抗力が旺盛になる為、虫もつきにくくなります。

ペット

ペット

食べ物に少量入れますと、元気になり、糞尿の悪臭が薄くなります。金魚鉢にも週に1回入れると少量でも元気になります。

植物

美容

髪にはリンス代わりに使用したり、髪が薄い方は頭皮に付けてマッサージして下さい。

ゆたかB液は、はつらつ核酸(A液)の製造過程で出来る液体で、主にお風呂での入浴剤として身体を芯から温めたり、また、植物等の園芸用としてお使いいただくと、植物の成長を助け、土壌改良にも繋がります。
使用時は必ず、よく振ってからお使い下さい。下記はその使用例です。

ご飯

入浴

浴槽1杯のお湯に対して、ボトルキャップ2~3杯を入れて、ぬるめのお湯でゆっくり入浴してください。半身欲や足欲もおすすめです。身体の芯から温まり、発汗作用を促進しますので、老廃物を引き出し、疲れを取ります。洗髪後は浴槽のお湯で髪をすすいだり、原液をリンスのように使用されますと、髪の質・ツヤをよくします。

植物

植物

ゆたかB液を数千倍から1万倍位に薄めて植物の根元に与えたり、葉面散布や核酸液で葉を拭いたりします。植物の種類や土質、肥料等により、倍率や使用方法は変わりますので、量や回数は様子を見ながら初めてください。植物の色が鮮やかになり、土壌も改善され、免疫力が旺盛になるので、病害虫の発生が少なくなります。

冷蔵庫や、ムロなどの臭いの強いところや、直射日光の当たる場所には保管しないでください。
素材には全て天然の物を使用していますので、沈殿物など生じる場合もありますが、品質上何ら問題はございません。安心してお使いください。

※ここまで紹介しました使用方法は、ほんの一例です。それぞれの工夫によっていろいろなものに応用できます。