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お客様の声

  • 老犬の皮膚炎と外耳道炎が核酸で快方に

    千歳市在住 K様(20代)の体験談

     我が家の愛犬で12歳になるシェットランドシープドッグは、5年程前から皮膚炎と両耳の外耳道炎で、飲み薬・点耳薬を処方されていました。でも、良くなったり悪くなったりを繰り返し、一向に治りません。両耳合わせて15万円位で手術を勧められていましたが、迷っていました。
     そんなある日、私が1人暮らしをしている部屋に遊びにきた母が「これを水やご飯に入れてごらん。代謝が良くなって、おしっこが沢山出て元気になるよ」と、はつらつ核酸を1本置いて帰りました。初めは犬に飲ませて大丈夫?と思いましたが、「はつらつ核酸」は母が健康になるからと、以前から飲んでいるのを知っていたので、試しに犬のエサに入れてみました。
    母の言葉通り、すぐにおしっこの量が増えました。トイレに間に合わず、成犬になってから初めて粗相をしてしまったくらいです。飲む程に臭いも薄くなり、食欲も出て元気になりました。次に母が訪ねて来た時には、耳の膿を綺麗に取ったあと、病院の点耳薬の代わりに核酸を、中にも周りにもつけて帰りました。その後も、飲み水やご飯に入れ、耳にも繰り返し付けて、半年くらい経った頃、片方の耳は完治しました。もう一方の耳も快方に向かっています。
    皮膚炎も夏場は少し炎症をおこしても、清潔にして核酸をすり込んでおくと、治っていきます。
    老犬に全身麻酔は危険で受けさせたくないので、愛用していきたいと思います。

  • 核酸で毎年恒例の風邪を引かなくなりました

    札幌市在住 Y様(30代)の体験談

     私は現在36歳ですが、二十代の頃から毎年必ず年に1~2回風邪やインフルエンザにかかっておりました。
     核酸を飲むようになってからはまだ日が浅いのですが、なんと毎年恒例だった風邪が、冬の間に1度も引きませんでした!
     特に冬は気温も低いし、乾燥もするので毎年恒例の事なのでいつも構えているのですが、風邪を引かないまま、いつの間にか春になっておりました♪
     風邪を引くと何をするのにも辛いので、風邪のない日常がとても嬉しいです!
     夏になると温かい飲物を飲まなくなってしまいがちですが、油断しないよう夏風邪に備えて核酸を飲み続けたいと思います。私のオススメの飲み方はルイボスティーに入れて飲む方法です。核酸を入れても全然味が変わらずおいしく頂けます♪
     B液も入浴の際ご愛用させていただいてます。数か月利用し、最近は肌が白く柔らかくもち肌になってきたように感じます!
    元々肌質も固めだったので、これも嬉しい効果です。

    • 高価な基礎化粧品に頼らず、核酸で美容美白

      札幌市在住 H様(40代)の体験談

       私はアウトドアが大好きなので、若いころから日差しをよく浴びていました。
      若いころは高価な美白用の化粧品などで対応するとなんとかごまかせて、アウトドア好きな割には色が白いねなどと褒められておりましたが、年代を重ねるとともに、蓄積されたメラニンによってシミが非常に濃くなってきました。
       そこでゆたかB液を洗面器のぬるま湯に混ぜて、夜のお風呂や朝の洗顔に使用しておりますと、まず一回で「しろ~い!」とその変化に感激し、それを毎日続けていくうちに、徐々にシミが薄くなってきました!紫外線が強くなるこれからの季節に欠かせません。
       もちろん、お風呂に入れて使っています。匂いも気になりません。むしろ発酵食品が好きな私には、クセになる香りに思えてます。
       市販で売っているバスソルトもよく使っておりましたが、B液を使ったほうが発汗作用があるように思います。
      発汗作用により、さらに肌の調子が良いように思います。
       いままで少し高めの基礎化粧品を使っていれば安心だと、勝手に思っていましたが、核酸を使い始めて自分の内面までも綺麗にしてくれているように感じています。

      • 生活のあらゆるところに常備しています

        北海道在住 M様(60代)の体験談

         私は「はつらつ核酸」を使い出して4~5年位になります。きっかけは低体温で、胆のう炎・中耳炎・卵巣膿腫他、色々な症状があり、知人に紹介され半信半疑で使い出しました。食生活を見直し、肉中心から煮物などの和食にし、核酸を一日に何度もお湯で飲んでみました。
         すると不思議なことに、近年現れた症状から古い症状へと順に快方に向かい、不快な症状が出ては消え・・・を繰る返し、健康不安が少しずつ解消されていきました。
         大聖発酵さんから頂いた資料を見ながら、美味しく安全に食べる工夫をしております。台所に1本常備して、炊飯・味噌汁・煮物・ゆで野菜・肉や魚の下ごしらえ等、口に入れるもの全てに使用しています。
         食卓テーブル・洗面台・ベッドの脇にも1本置き、お湯やお茶に入れて飲むことはもちろん、美容液・のどの痛み・やけど等フル活用しています。風邪気味かなと思っても「はつらつ核酸」を多めに飲み、睡眠を充分に取ることにより元気になります。
        これからも慢心せずに、日々の食事や睡眠を大切にし、核酸を愛用していきたいと思います。

        • 小さな家族も愛用してます

          札幌市在住 F様(40代)の体験談(まさとだより改)

           我が家にいるジャンガリアンハムスターは、なんと核酸を好んで口にします。水分はほぼ野菜だけで摂取しているようですが、私が使って捨てる前の核酸の容器の中に残っている、ほんの数滴をあげようと容器をハムスターの口元に向けると、美味しそうにペロペロと飲みます。
           ある日、お得意の頬袋に入れたひまわりの種で傷でも付いたのか、ある時からコブのように片方の頬が腫れあがり、膿んでいる匂いがしていたので、核酸を直接塗り込んでやったところ、数日で膿があふれ出し、毛がはげ、さらに数日経つと新しい毛が生え始め、今では何も無かったようにきれいに治りました。しかも2年が寿命といわれるジャンガリアンハムスターですが、3年経った今も、背骨こそ曲がってしまいましたが、まだまだ元気で餌をモリモリ食べています。
          これからも使った核酸容器を捨てる前の数滴をハムスターにあげ続けようと思っています。こんなに小さくても家族の一員ですから!

          • ゆたかB液で良くなった、私と犬の体験

            大阪市在住 S様(70代)の体験談

             飼い犬を散歩させようと首輪を付ける時に、逃げそうになった犬をつかまえようと屈んだ拍子に、自転車のハンドルにまぶたをぶつけてしまい、腫れて痛んでしまいました。
            慌ててゆたかB液をガーゼに浸してまぶたに張り、タオルで覆ってからラップをしておきました。すると1日経たないうちに痛みが取れ痒みが出始めました。これは良くなる兆候だと続けていくと、次の日には腫れも治まり、すっかり元に戻りました。
             また、我が家の犬のことですが、もう17才と高齢なのもありますが、3~4年前には、胸から膿が出て、タオルを4~5本も使う位の状態でした。そこでゆたかB液を5倍に薄めて、1日4~5回餌に混ぜて食べさせたところ、あれほど出ていた膿がピッタリと治まったのです。
            暑かった年は、熱中症を起こし歩けなくなった時も、薄めたゆたかB液を餌に混ぜて食べさせ治しました。
             少し前は首が45度に曲がり、ヨチヨチとした歩き方なので抱いて散歩に行っていましたが、ゆたかB液を与え続けて、今は10度位の首の曲がりになりました。白内障で目が見えませんが、耳はよく聞こえているようで、餌を食べに来てくれます。まだまだ元気でいて欲しいと願っています。

            • 頬の火傷を核酸で治す

              札幌市在住 S様の体験談

               私のちょっとした不注意で、左頬に熱した鍋の蓋が触れ、2センチ程の大きな火傷をしていまいました。
               左手で鍋の蓋を持ちながら、右手で麺を茹でていたところ、鍋から泡が溢れそうになったので、慌てて右手で差し水をしたところ、逆の左手に持っていた鍋の蓋が誤って頬に張り付いてしまい、あっという間に火傷をしてしまったのです。
              ああ!この年で二刀流はダメだと、とても後悔しましたが、すぐに核酸を頬の火傷にたっぷりとつけました。
              つけ始めは、やはり火傷に浸みて痛かったのですが、我慢してその後も頻繁につけ続けたところ、2日目には水ぶくれもなくなり、1週間後には、火傷の色も薄くなってきたのです。
              そして核酸をつけ続けた10日後には、火傷の跡もすっかり取れて、見た目ではわからない状態になりました。とても嬉しいです。
              ありがとうございました。友人にもこの体験をお話いたしましたら、興味を持って聞いておりました。

              • 生活になくてはならないもの

                東京都在住 S様(80代)の体験談

                 いつも核酸を白湯に入れて、小まめに飲んでいます。おかげさまで、今年も高齢者検診ではコレステロール以外正常で、安心しております。(83歳の現在まで、血糖値も高くなったことはありません)
                 インフルエンザの予防接種も受けずに、のどが痛いなと思ったら、核酸を直接のどの奥へチューっと流し込むと、収まってしまいます。
                耳の周りに急にポツポツと湿疹が出来て、帯状疱疹と言われた時も、痛みもなく、湿疹も広がることが無いまま治ることが出来ました。
                大雨の日に大きな荷物を抱え傘をさして陸橋で転び、手にひびが入った時も、普通でしたらかなりの痛さですが、痛みを感じませんでした。
                 去年、急に右目が赤く充血して目やにも出たので病院に行くと結膜炎と診断されました。そこで、核酸を使っているとみるみるうちに良くなり、その後に行った病院では「早く治りましたね!点滴でもしなければダメかと思っていました。間違いだったかな?」と言われるほどの回復ぶりでした。
                 今では、お産以外の入院もなく、内科の通院もなく健康を保てております。私の核酸は孫に「おばあちゃんのお薬」と呼ばれています。妹夫婦も核酸を飲んでいます。核酸は私たちの生活になくてはならないものね、と妹と話合っています。

              • 頭の痒みとフケ防止

                北海道北広島市在住 T様の体験談

                 年をとると、頭の毛が薄くなり、脳天に地肌が見える様になる。
                「あら、お父さん、禿げてきたの・・・。」と、家族の者に言われている。
                 そう言えば最近頭が痒いので、入浴の度に頭を洗っている。調べてみると毛根に脂肪が溜まり、古い皮膚が老化しフケとなるため痒みが出るのだそうだ。
                そこで「ゆたかB液核酸を頭にすり込んでだらどうだろう。核酸は毛根や老化した頭皮を活性化させる力を持っている筈だ。」と思い、入浴した時、ゆたかB液を5倍に薄めた液を3回連続して続けたところ痒みはなくなり、フケもなくなった。
                 このまま続けると白髪も黒くなり、禿げかかった頭も若返るのではないかと期待しながら、今日もゆたかB液の希薄液をつけマッサージしております。

              • 核酸で、低体温が改善。体調が整う

                兵庫県在住 K様の体験談

                 今から5年前、潰瘍性大腸炎になった頃から核酸を使い始めました。
                その当時は、眠りも浅く、体もだるく、トイレの面でも大変な状況がありました。また、体温が35度程とかなり低く、とても幸い日々でした。
                そこで、核酸を一日に1本を3日程度で飲み始めたところ、ともかく良く眠れるようになり、体のだるさもなくなりました。でも一番嬉しかったことは、体温が上昇してきた事です。トイレも今ではスルリと出て、体がとても楽になりました。
                今では、かなり体が楽になってきたので、1本を10日程度で飲んでいます。
                またゆたかB液も、お風呂に入れると、とても体がポカポカと温まり、私の健康維持に役立っています。

              • ゆたかB液で美味しい秋野菜づくり

                北海道北広島市在住 T様の体験談

                 秋野菜の大根、白菜、ほうれん草作りの季節が近づいてまいりました。私の核酸農法15年の経験で申しますと、ゆたかB液は凄いものだといつも思っております。大根は柔らかく、かつ甘味があるし、白菜も甘味が強い。ほうれん草は葉が厚く濃緑色で柔らかく出来るので、核酸を手放すことはできません。
                 まず畑を深く耕し、良質の堆肥をどっさり入れて、苗や種を蒔きます。芽が出て5センチ位伸びた頃、50倍に薄めたゆたかB液をジョウロでたっぷり与え、10日過ぎに更に同じ量を与えるだけです。
                 春先のトマトやキュウリなども、苗の時、ゆたかB液を2回位与えると、実に美味しい味に実ります。
                出来た野菜は栄養価も高く、まさに健康野菜です。注意点は、白菜は根コブ予防薬を撒くことを忘れない事と、白菜、キャベツなどの葉ものに付く青虫(蛾の幼虫)を予防するには目の細かいアミをかけるなどが重要です。ぜひお試しを。

              • ゆたかB液で痒みが消えた

                北海道北広島市在住 T様の体験談

                 どうした訳か分からないが、足や背中が痒くなり、ボリボリと掻いていたが、2~3日後に皮膚科に行き、塗り薬を出してもらい塗り続けたが、なかなか痒みが止まらない。
                「そうだ。ゆたかB液核酸を塗ってみよう。」と、思いたち、ゆたかB液を2倍に薄めて、風呂上りや就寝前、朝起きたときなど、手の平にゆたかB液をたっぷり取って患部に塗り、よくマッサージを繰り返していると、3日ぐらいで痒みが消えていった。
                友人に体験談を話すと、「実は私も湿疹が出て治らない。私もやってみよう。」と言っていた。
                 約10日後、その友人に会ったとき、「おかげ様で良くなったよ。教えてくれてありがとう。」と礼を言われた。
                 そんなことから、私も家族も含めて核酸を手離すことができないと思っている。

              • 病院とは縁のない人生を送りたいです

                香川県在住 H様(50代)の体験談

                 病院嫌いの私も、さすがに50代になると歯周病が気になり、3ヶ月毎の歯の定期検診に行くことにしています。
                 先日、歯科衛生士の先生から「歯茎が締まって、とても良い状態ですね。このまま維持していきましょう。」と誉めていただきました。
                以前、古川代表に「核酸は、虫歯には効きませんが、核酸をつけて歯茎をマッサージすることによって歯周病の予防になります。」と教えて頂いたので、毎日歯磨きの際には、歯茎に核酸をつけてマッサージしていたんです。その効果がまさに出たんだと喜びました。
                 とにかく、死んでも病院にだけは行きたくないという一心で、ムカデに刺された時も、結膜炎になった時も、核酸を使い、核酸を信じて辛抱強く治してきました。
                 核酸を飲み続けて20年以上経ちますが、気がつけば主人も私も風邪をここ何年も引かなくなっていました。
                本当に大聖発酵さんに感謝の気持ちでいっぱいです。これからも病院とは縁のない人生を(規則正しい生活と核酸を忘れず)送りたいですね。

              • 睡眠薬がなくても眠れるようになりました

                北海道札幌市在住 S様(80代)の体験談

                 10年前に脳梗塞を患っていた主人が亡くなってから、欝(うつ)や不眠に悩まされるようになりました。
                朝になっても起きられず、テレビも見れず、買い物も行けず、掃除も出来ず、精神的にも肉体的にも、とても辛い毎日を送っていました。
                どうしても病院にいくと睡眠薬や胃腸・血圧など、数種類の薬を出されてしまい、それを病院で出されるものだからと、当たり前に飲み続けていましたが、正直余り良くなりませんでした。
                 そんな時に、はじめて核酸の説明会を知り、大聖発酵の古川会長に色々と話しを聞いて頂いて、飲み方を教えて頂き、核酸を飲み始めました。
                 あれから2年。今では3日で1本、ちょっと調子が悪い時は、2日に1本を温かい飲み物に入れて飲んでいます。
                あれだけ量の多かった薬も、全てやめても大丈夫になり、睡眠薬が無くても眠りにつけるようになりました。
                たまにどうしても調子が悪い時は、会長にお電話をして話を聞いてもらうと、気持ちがスーっとして前向きになります。
                一時は食べることも辛かったのですが、テレビや新聞に出る料理コーナーの一品に興味を持ち、自分で作って食べれる幸せを感じています。

              • 20年以上悩まされていた冷え性が改善

                北海道札幌市在住 O様(40代)の体験談

                 私はもう20年以上も冷え性に悩まされてきました。
                足がいつも氷のように冷たくて、布団に入る時も靴下をはかなければ、足が冷えて眠れないほどでした。お風呂に入って体を温めても、あっという間に冷え切ってしまいます。
                血行の悪さが両足に出ているのか、足の側面が紫色のまだら模様に変色し、見ているだけでも気持ち悪い程でした。
                ここまま冷え性と付き合っていかなければいけないのかと、半ば諦めた気持ちで毎日を過ごしていました。
                 核酸を知ったのは2年前でした。体調は良かったのですが、基礎体温を上げるために、朝はお湯に核酸を数滴入れてこまめに取ることを心掛け、同時に氷の入ったような冷たい物は極力取らず、温かい物を飲むように、足首はレッグウォーマーで温め、それでも冷えるお腹や腰には湯たんぽでじんわりと温めるようにしました。
                 毎日続けて1年位経った頃でしょうか。ふと「そういえば足が冷えないな。」と気がつき驚きました。寝るときもぐっすりと寝られるようになり、長い間悩まされていた冷え性が解消してきた事は感謝の一言です。

              • 病気や事故の後遺症が改善されました

                北海道札幌市在住 F様(80代)の体験談

                 舌の異変を感じたのは、歯医者にかかっていた時でした。
                最初は口内炎が出来たくらいの状態だったのですが、そのうちに舌が白く変色して硬くなり、美味しく食事がとれなくなってしまいました。
                 さすがにおかしいと、舌がんの心配もあったので、いくつもの病院で調べ、癌センターで組織を取って調べたりしました。癌ではなかったものの、月に一度病院へ経過観察に行かなくてはならず、薬も出ないままで不安な日々を送っていました。
                 会長に舌の状態の話をして核酸の飲み方を教えて頂き、いつもより量を多めにこまめに飲むことを心がけること一年。あれほど硬かった舌が柔らかくなり、念の為に半年後に病院に行き、また1年後に行ったところ、心配がなくなりました。
                 核酸だけで、ここまでになったのは嬉しい限りです。
                 また、私は13年前に、車の後ろを通っていた時に、急に車がバックして追突されてしまい、大たい骨骨折というひどい怪我をおっておりました。手術で人工関節を入れ、辛いリハビリを続けていましたが、核酸を飲み続けてどんどん歩けるようになり、正座も出来るようになり、リハビリも卒業することが出来ました。

              • 予防と体質改善のため核酸を

                北海道札幌市在住 K.Y様(70代)の体験談

                 平成4年の秋、テレビで偶然核酸の事を知り、早速購入しました。それから愛用しています。
                その頃私は頻脈・動悸・腰痛・不眠などで体調を崩し悩んでおりましたが、核酸を愛用するようになってから少しずつ体調が回復してきました。毎日お茶に入れたり、炊飯時に入れたりしています。体調の悪いときは、少し多めにして愛用しています。鉢植のハイビスカスなどにも核酸を薄めてやっていますが、極めてよく育ち大きな花をつけます。ドラセナも20年間青々と育っていますので、今更ながら核酸の働きに驚いています。
                核酸を愛用して、夫婦とも肌の艶もよく若々しいと友達から言われており、これも核酸のお陰と感謝しています。健康を保持するためには、年金生活者にとっては高価ですが、生活習慣病等にかかり入院するよりも、予防と体質改善のためにお金を使うほうがいいと思い、旅行する費用を核酸購入に向けて生活しています。
                体調を崩したときには、大聖発酵さんに電話でアドバイスを戴いておりますが、本当に親身になって対応して戴き、心から感謝しております。

              • 顔面まひを乗り越えて

                島根県松江市在住 Y.F様の体験談

                 驚きと悲しみは、突然やってくるものですね。今まで家族中で風邪もほとんどひかず、元気が取り得の私でした。毎日核酸も飲んでるし病気なんかする訳無いわと思っていました。年末の仕事と主人の転勤、子供達の部活動でのケガの世話、台所の工事と、やっと一段落ついた頃、なんでこんなに首が凝るのかしらと思っていました。朝起きてびっくりです。顔面麻痺!!右顔面が一指脱落です。原因は、三又神経に出来たヘルペスの為でした。痛みと、変わり果てた自分に落ち込み苦しみました。すぐ大聖発酵に連絡し、核酸の飲み方を指導してもらいました。
                復活できたんですよ!病気ですから病院にも通いましたが、核酸と温かい言葉で毎日励まし、くじける私を支えてくださった大聖発酵の皆様のお陰です。核酸もずいぶん飲みました。核酸は神経にも何か恵みをあたえると思います。
                今は病気をして良かったと思っています。心配をかけた家族に、毎日笑顔でお返しが出来、平凡な生活が送れる事がとても幸せと思えます。有難いです。核酸を知って良かったです。

              • 醜い爪がきれいに

                京都府在住 T.K様の体験談

                 私は腎臓・肝臓が弱くて丈夫になりたいのが動機で核酸を飲み始めて1年8ヶ月になります。お仕事の疲労感が少し楽になったような気がします。
                しかし最大の悩みは、30年ほど前にガラスの破片で手の平を切ってから血流が悪くなったせいか爪が黒くなり、その後かさぶたの様な分厚いみにくい爪になり。お琴を教えている立場上人前に手を出すのがいやで爪にテープを貼ったりもしたものです。核酸を飲み始めて1年ぐらい経った頃、爪のことでご相談したところ「核酸に酢を混ぜて湿布をしてみて下さい」と言われて、早速容器に、核酸と玄米酢を混ぜたものを作り、風呂上りに指先を2~3分つけて木綿の手袋をして休む様にしました。数日続けて5ヶ月ぐらい経った頃でしょうか、左手4本・右手1本の醜い爪が急速に変化が起こり、今では見違える程ピンク色のきれいな爪になりました。「使用前の写真を撮っておいてください」と言われていたのに20年間あれこれ試して何一つ効果がなくて治ると思っていなかったものですから、写真は撮らなかったのです。スナップ写真に爪が写ったものがないかと探しましたが、どれも手袋をはめたり手をかくしているのです。これほど卑下していたのかとあらためて気づきました。今ではお琴の師匠も、どうして爪がきれいになったの?と言われます。何十年も悩んできたことがうその様に解消できて本当にうれしいです。ありがとうございました。

              • 食べてよし、つけてよし

                長崎県佐世保在市在住 A.N様の体験談

                 ちょっとした気のゆるみで仕事中(ヘアーカット)に左の親指の腹を思いっきり深く切ってしまいました。血が止まらず、私よりお客様の方が仰天して無理矢理引っ張って行かれ、病院に駆け込み七針縫合いたしました。
                5年前より核酸と出会い、縁あって度々いい経験・結果を出して助けられておりましたので、この怪我も絶対に核酸で治す、いや治ると自分に言い聞かせ毎日何回となく核酸をつけて、傷の具合をむしろ楽しみにしてみていました。ほとんど痛みもなく3日目より目に見えて傷の状態がよく皮膚が再生しているのが自分なりにわかりました。病院からいただいた薬も飲まず、一週間後の抜糸で先生から「きれいにふさがったねぇ」と言葉をいただきましたが、私は私なりに核酸の本来ある力が優先したのだと確信しております。傷跡も一切残らず、むしろ親指だけが怪我前よりもスベスベと肌ざわりが良く10日目頃には見事に完治いたしました。
                食べてよし、つけてよし・・・とありとあらゆる目的に使用できるこんな素晴らしいものが世の中に存在するなんて!ポケットに入れて、バッグに忍ばせて持ち歩けるし、とても重宝しており、私の宝です。指先を使う仕事(美容師)ですので、一時はちょっと心配しましたが、1日も休まず仕事も出来、これも一重に核酸を信じ愛してきたお陰だと心より感謝しております。有難うございます。今後もずっと愛用させていただきます。

              • 生まれて来た赤ちゃんにもいい影響が

                九州在住 Y.T様(30代)の体験談

                 私は核酸を結婚する前から飲んでいました。頭痛や疲れて胃が痛かったりした時は、熱いお茶などに入れて飲んでいました。最初は「本当に効くのかな」と半信半疑でした。そんなことを思いながらも7年くらい飲んでいます。
                結婚して赤ちゃんが生まれて、身内から「きれいな赤ちゃんね」と言われました。赤ちゃんはみんなきれいと思っていましたが、検診に行った時によその赤ちゃんを見たら、私の赤ちゃんの肌がちょっと違うきれいさを感じました。親バカでしょうか?古川先生に母がお聞きしたところ「結婚前から核酸を飲んでいたから赤ちゃんにもいい影響が出たんでしょう。」とのことでした。
                最近子供に蚊にさされたようなあとがあり、何も考えずとっさに「核酸をつけてあげよう」と思いつけてあげました。3~4時間後に見てみたら、まったく刺された跡は残ってませんでした。主人が疲れている時など「飲んでね」と言ってお茶に入れてあげます。やっぱり主人も半信半疑のような顔をしていますが、私もずっと飲んできて、核酸のいいことが体でわかるので、きっと主人も後になってわかると思っています。
                最近は赤ちゃんのミルクに入れて飲ませています。いろんな病気になってから飲むよりも、健康な時から少しずつでも飲んでいる方がいいように思います。

              • 登山でも大活躍

                宮崎県宮崎市在住 T.0様(50代)の体験談

                 私が核酸に出会ったのは、平成13年1月でした。高校時代から山登りが大好きで、日本一の富士山に一度は登りたいと夢見ていましたが、平成15年8月にやっと実現することができました。
                その日はあいにくの雨だったので、カッパを着ての登山でした。高山病の予防にと核酸2本と酸素(缶入り)を用意して持って行きました。宮崎からの旅の疲れと雨に濡れて寒いのとが重なったのかも知れません。七合目位から気分が悪くなり、核酸を飲んだり酸素を吸ったりして九合目まで登って、頂上までもう少しの所で吐き気がしだして気を失い、気がついたところ岩場にうつ伏せになっていました。二本目の核酸を飲んだら本来の元気な自分にもどり、無事頂上に登り着く事ができました。下山の時からは多くの人達を追い越す程元気になり、その後も元気な生活を送っています。
                今思えば核酸を持っていなかったら、今頃どうなっていただろうと考えただけで、ゾーっとします。細胞を生まれかわらせる核酸を信じて良かったです。虫に刺された時も、かゆいけど掻かない核酸を付けたら跡形もつかず、とても助かっています。これからも核酸だけはずっと愛用していきます。

              • 愛犬の健康のために

                北海道札幌市在住 T.K様の体験談

                 平成13年11月、自宅で飼っている愛犬のラブの背中に腫瘍が出来て水が溜まり、握りこぶし位の大きさになりました。北大病院の獣医科で水を抜きましたが、その時に「また溜まるようであれば、切除した方がいい」と言われ悩んでいました。大聖発酵さんのアドバイスもあり、核酸を飲ませるのと合わせて、クリームに核酸を混ぜ擦り込んでいました。ラブはもともと癌体質で糖尿病も持っていました。その後も、朝と夜に核酸を必ず原液で飲ませ、核酸入りのクリームを塗ることを続けていました。平成16年に背中の腫瘍から水が出たので、2回目の手術をし切除しました。平成17年3月4日に大きなオデキが出来て、血の固まりが流れ、悪臭が漂う状態が1ヶ月程続きましたが、1回で収まりました。その後、血液検査をしてみると血糖値も含めて数値はすべて正常でした。平成18年1月に「しばらく様子を見ましょう」と言われていたお腹の腫瘍が大きくなったので、切除しました。その時、腫瘍は粘膜に包み込まれソフトボール状になっていました。獣医からも、老廃物がきちんと出せるようになって、悪性から良性に変わったのではないか」と言われました。
                今でも脇腹・お腹・腕に3つ程腫瘍がありますが、元気に過ごしています。
                ご飯を与える時、核酸を入れるまで食べずによだれを垂らしながら待っています。猫も飼っていますが、核酸の匂いを感じると「ニャーニャー」と鳴きながら近寄ってきます。
                ラブは愛嬌のある犬で、少しでも長く生きて欲しい。ラブには核酸を8年間飲ませていますが「いつまでも一緒に暮らしていくためには、私が飲む以上に飲ませてあげよう」という心意気です。

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