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販売商品

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はつらつ核酸【発酵調味液】
32ml×6本入り

はつらつ核酸は、自社工場にてすべて手作りで、無農薬の国産大豆を培地として、乳酸菌、酵母菌、麹菌などの有効微生物で、共棲培養した代謝物を醸成させて、さらに長期間熟成させたものです。

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ゆたかB液【発酵調味液】

550ml入り ・100ml入り

ゆたかB液は、はつらつ核酸(製造工程名A液)の製造過程で出来る液体で、主にお風呂での入浴剤として身体を芯から温めたり、また、植物等の園芸用としてお使いいただくと、植物の成長を助け、土壌改良にも繋がります。

今月のつぶやき

2018.2.2

 いつも、はつらつ核酸ご用命誠にありがとうございます。
 さて、今回は巷に溢れる甘い物がテーマです。
甘い物と言えば飴、ガム、チョコレート、クッキー類、おせんべい類、
ポテトチップスなどのスナック菓子、ジュース(野菜や果物ジュース含む)、コーラなどの清涼飲料水、
乳酸菌飲料もちろんケーキやおまんじゅう、お団子、パフェ類、スムージーなど沢山ありますね。
甘いものが悪いわけがない?
頭使ったら甘いものが必要?
甘いものは体に必要なんじゃない?
実際にお客様から、お電話や直接聞かれたことです。
でも、余り甘いものはおすすめ出来る物ではありません。

 一つ『甘いものは確実に血糖値を上げます』
そして、上がるだけでなく上がったものは下がってきます。
血糖値が下がり始めたとき、人間の体は血糖値を維持しようと、 アドレナリン・ノルアドレナリン・コルチゾール・グルンカゴン・成長ホルモンなどが分泌されます。
中でもアドレナリン・ノルアドレナリンが興奮・キレる・ネガティブな感情に陥る・恐怖感・不安感などなどの原因になる事で知られています。
人によっては血糖値のコントロールがうまく行かず、乱高下する人もいます。
血糖値が乱高下する事で心身に大きく影響が出ます。 上がり下がりする時に心身共に不安定になり、
それが重なると、パニック障害などの原因にもなります。

 二つ『甘いものは体に必要なビタミン・ミネラルを消費します』
甘いものを体の中で処理するのに実は大量のビタミン・ミネラルを消費します。
特にビタミンB1の消費が多くなります。
ビタミンB群(ビタミンB1・B2・B3・B6等々の複合体のこと)は脳機能や神経・記憶や感情のコントロールにも関わります。
特にビタミンB1は脳の発育や神経機能に深く関わりますし、糖の代謝の他、 不足により疲労感などを引き起こすことで知られています。
甘いものを食べて頭がぼぉ~っとする、考えがまとまらない、疲れる、だるいなどの症状が出ます。
 ですから、甘いものは極力摂らない方が心身の健康状態を保つことに繋がります。
 特に体の小さい臓器も未発達の子どもは、インシュリンの分泌も未熟ですし、なので糖の処理がうまく体では行ません。
ですから余計にキレたり、グズグズ、めそめそ、けんかし易くなったり、聞き分けがなくなったりします。
大人でも気分の浮き沈みが激しかったり考えや行っていることがクルクル変わる方は・・・
もしかしたら甘いものの摂り過ぎかも知れません・・
甘いものを摂らない=子どもの健やかな成長に繋がり守る事にも繋がるのです。
是非ともご参考になさってみて下さい。 核酸は小刻みに温かいお湯でお召し上がりください。

                                 代表取締役 古川 琢也


『まさとだより』体験談を募集!はつらつ核酸1本プレゼント!

 古川聖人会長執筆によるお客様の体験談をご紹介している『まさとだより』。
皆様の体験談をぜひともご紹介ください!
電話によりインタビュー形式でも可能ですし、紙面にての文章も大歓迎です。
採用させていただいた方には、もれなく「はつらつ核酸」1本を贈呈させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします!
健康の輪キャンペーン


大聖発酵からのお知らせ

2017.12.13
【年末年始の営業について】
12月28日~1月4日までお休みさせていただきます。5日より営業いたします。
2017.11.20
【はつらつ核酸にエクオール検出!】
10月に当社核酸を成分分析したところ、エクオールが検出されました。
2017.11.6
【年末キャンペーンのお知らせ】
12月4日~15日まで「はつらつキャンペーン」を実施いたします。
2016.9.16
【ホームページについて】
ホームページを、社内にて手作りでリニューアルオープンいたしました。

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